
セッション前
PC、NPC、依頼人、所属組織を整理して、導入で説明しやすく。
GM・PLのための相関図
PC・NPC・陣営の関係を、キャラ画像つきの1枚に。秘密、対立、協力関係が一目で伝わり、導入説明も振り返りもぐっと短くなります。

PC、NPC、依頼人、所属組織を整理して、導入で説明しやすく。

新しいNPCや関係が出たらすぐ追記。情報整理のメモとして。

関係の変化や伏線を振り返り、次回準備や共有資料に。
冒険者パーティーと依頼人、怪奇事件の探索者、3つの勢力の対立など、TRPGでよく使う構図をキャラ画像つきで用意しています。近いものを開き、名前と関係線を置き換えるだけで、シナリオメモがそのまま相関図になります。
相関図は、シナリオの「設計図」と「進行管理ボード」を兼ねる道具です。経験者がよく使う運用パターンを紹介します。
登場人物の利害関係と時系列の整理が推理の土台になります。プレイ中に判明した証言を「確定情報は実線、未確認の証言は点線」で引き分けていくと、矛盾している証言が図の上で浮かび上がります。
GM側は、配役ごとの秘密の関係をまとめた相関図を作っておくと、質問対応のときに設定を即座に確認できます。ネタバレ厳禁のジャンルなので、公開のタイミングには十分ご注意ください。



通常PNG保存は無料です。共有資料として画質を上げたい場合や、透かしなしで保存したい場合は、契約期間中にプレミアム保存を利用できます。PNGにしてチャットやセッション管理ツールに貼れば、卓の全員に同じ図が届きます。
透かしなしで保存する使えます。細かい配置調整はPCの方がしやすいですが、スマホでも作成と確認ができます。
プロジェクト保存を使うと、キャンペーンやシナリオ単位で整理できます。
PNG保存して、チャットやセッション管理ツールに添付できます。
無料プランは6人まで、プレミアムプラン(月額500円)なら人数無制限です。大規模キャンペーンは陣営ごとに図を分ける方法も有効です。
データはブラウザ内にのみ保存され、サーバーには送信されません。URL共有を自分で行わない限り、他人に見られることはありません。
特定のTRPGシステムに依存しない汎用ツールです。クトゥルフ系・ソードワールド・自作システムなど、人物と関係があればどの卓でも使えます。